脱水カバーの裏側は、実は汚れがたまりやすい場所です

洗濯機について

こんにちは。
うらやすニコニコクリーンサービスです。

ドラム式洗濯機を分解すると、お客様が驚かれる場所があります。

それが脱水カバーの裏側です。

普段は見えないため、「こんな場所があるなんて知りませんでした」とおっしゃる方も少なくありません。

なぜ汚れるのでしょうか?

脱水カバーの裏側には、洗濯中に飛び散った洗剤カスや柔軟剤、糸くず、水分が少しずつ付着します。

最初はわずかな汚れでも、毎日の洗濯を繰り返すうちに蓄積し、カビやヌメリが発生しやすい環境になってしまいます。

見えない場所だからこそ、汚れに気付かないまま使い続けているケースが多いのです。

洗濯物のニオイの原因になることも

脱水カバーの裏側にカビや汚れが付着すると、その影響で洗濯物のニオイが気になったり、乾燥効率が低下したりすることがあります。

市販の洗濯槽クリーナーでは届きにくい場所のため、内部の汚れが残ってしまうことも少なくありません。

分解洗浄だから見える、本当の汚れ

うらやすニコニコクリーンサービスでは、ドラム式洗濯機を分解し、脱水カバーを取り外して裏側まで丁寧に洗浄しています。

普段見えない場所だからこそ、汚れを目で確認しながら、一つひとつ丁寧にクリーニングすることを大切にしています。

見えない場所まできれいにする安心

洗濯機は毎日使う家電です。

だからこそ、見た目だけではなく、内部まで清潔な状態を保つことが、気持ちの良い洗濯につながります。

「最近、洗濯物のニオイが気になる」
「乾燥時間が長くなった気がする」
「購入してから一度も分解洗浄をしたことがない」

そんな方は、一度、洗濯機の見えない部分を見直してみませんか?

私たちは、目に見える汚れだけでなく、その先にある快適な暮らしをお届けしたいと考えています。

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